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あけ美肌クリニック

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診療科目 形成外科・美容皮膚科・皮膚科
住所 旭川市宮下通9丁目 たまメディカルビル2F
TEL 0166-23-7101
診療時間 月・火・水・木 午前/10:00~12:30 午後/14:00~18:30
休診 火曜・日曜・祝日
HP http://akemi-skin.com/

 

旭川市宮下通9丁目 たまメディカルビル

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よねだ歯科クリニック

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診療科目 歯科
住所 旭川市花咲町6丁目きりんビル1F
TEL 0166-46-8028
診療時間 月・火・水・木 午前/8:30~12:30 午後/14:00~18:00
午前/8:30~12:30 午後/14:00~17:00
休診 金曜・土曜・祝日
HP http://shibukawa-dental.com/
<記事提供>
米田 和幸 院長

略歴:
2000年
北海道大学歯学部卒業
旭川市内の歯科医院に10年間勤務後、2017年6月開業。

 

入れ歯を使用する生活をもっと快適に!
オーダーメイドの総入れ歯にも対応

需要が多い入れ歯治療
稚内から来院の患者も

旭川市内の歯科医院に勤務していた10年間で、入れ歯を使用する方や、これから入れ歯を作りたいと考えている方が想像以上に多い、と実感しました」と語るよねだ歯科クリニックの米田和幸院長。
2017年6月に開業すると、近年では珍しい入れ歯治療への積極的な取り組みが話題となり、シニア世代を中心に多くの患者が来院。旭川市内はもとより、道内各地から評判を聞いて来院する方もおり、最新の治療により入れ歯に関する悩みを解消している。
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留め金のない部分入れ歯で
装着時の違和感を最小限に

同クリニックでいま推奨しているのは、「ノン・クラスプ・デンチャー」という部分入れ歯。金属の留め金を遣わないので、使用者が会話時に口を開けても相手に「入れ歯だな」と気づかれにくい。
さらに、入れ歯の内側部分には非常に薄い金属を使用し、歯茎の部分も個々の口に合わせて作るため、入れ歯を装着している際の違和感も最小限に抑えることが可能。
見た目、そして使用感においても、入れ歯を使う人が日常生活で感じるストレスの軽減につながっている。
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一人ひとりに合わせて調整
オーダーメイドの総入れ歯

また、一人ひとりの口の状態に合わせて、精密かつ丁寧な微調整を重ねて作る特別な総入れ歯「カワラダデンチャーシステム」も好評。
三重県の歯科医・川原田幸三氏が開発したオーダーメイドの総入れ歯は、旭川エリアでは唯一同クリニックが導入。平均すると1週間に1回のペースで3か月程度の調整期間が必要だが(個人により多少異なる)、従来の総入れ歯治療にありがちな「せっかく作ったのに、使用時に違和感があり何度も作り直す」という負担からの解放が大きな魅力。
すでに、同システムによる新しい総入れ歯の使用者から「自分の発する声が明瞭になり、以前のように臆せず会話やスピーチができる」「これまでは我慢していたものも自然に食べられるようになった」とうれしい声が届いている。
インプラント治療と比較すると費用は3分の1程度で抑えることが可能で、外科的処置も不要なため、今後ますます希望する人が増えていきそうだ。
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不安気に来院する患者さんを
「笑顔にするクリニック」

前掲した喜びの声のように、同クリニックを訪れる患者さんを笑顔にするのが米田院長の目標。
「そもそも、歯科医院が大好きで行きたくてたまらない、という人はいませんから」とおだやかな表情で笑う米田院長。初回の来院時に、不安気な様子で訪れる患者さんをカウンセリングルームに案内し、お話を聞くだけで終えるケースもあるという。
「皆さんを笑顔にするクリニックでありたい、と思っています」と、米田院長自身も笑顔で語ってくれた。
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旭川市花咲町6丁目きりんビル1F

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松井眼科医院

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診療科目 眼科
住所 旭川市3条通9丁目左10号
TEL 0166-23-4242
診療時間 月・火・金曜日 午前/9:00~12:30 午後/14:30~18:00
水・木曜日 午前/9:00~12:30 午後/手術のため外来休診
土曜日午前/9:00~12:30
休診 土曜日の午後・日曜・祝日
HP http://www.matsui-eye-clinic.com/
<記事提供>
松井 英一郎 院長
略歴:
1992年旭川東高校卒業、1999年獨協医科大学医学部卒 同眼科学教室入局、2001年亀田総合病院(千葉県)眼科シニアレジデント、2004年済生会宇都宮病院 眼科、2011年南那須地区広域行政事務組合立那須南病院 眼科医長、2013年松井眼科医院 院長

 

多焦点眼内レンズ 白内障手術について

人の目はカメラと同じ構造です。白内障は水晶体というカメラのレンズにあたる部分が徐々ににごり、きれいな写真が撮れなくなる状態です。眼鏡やコンタクトレンズはカメラのピント合わせにすぎません。そのため白内障が進行するとメガネやコンタクトレンズを使用しても視力は出なくなります。白内障は視力低下だけでなく、かすみやまぶしさ、物が二重に見えるなどの症状も起きますので、見え方に違和感が生じた際には眼科受診をお勧めいたします。

白内障の手術治療は水晶体を摘出し、眼内レンズに置き換える内容で、これは50年来変化ありません。しかし手術機器、技術の進歩は目覚ましく、私が医師になった時代に約12㎜切開した手術を現在はわずか2㎜で行っています。なかでも著しく進歩したものは眼内レンズです。

眼内レンズの大きさは従来から12〜13㎜ですが、折り畳み式眼内レンズの登場で小切開手術が一気に加速しました。現在ではインジェクターと言う器具で2㎜の切開から安全に挿入しています。またレンズの機能も向上しており、手術で近視や遠視、乱視を矯正出来るようになりました。そして近年注目されているレンズが多焦点眼内レンズです。

現在主流の眼内レンズは単焦点レンズと呼ばれ、ピントが決まった位置にしか合いません。そのため遠くから近くまでしっかり見るためには手術後も眼鏡によるピント合わせが必要でしたが、最新の多焦点眼内レンズは大凡遠近まんべんなくピントが合うため眼鏡をかける頻度を大幅に減らすことができます。

当院は平成28年に道北で初めて多焦点眼内レンズ先進医療施設認定を受け治療を行ってきました。手術の適応・内容などご興味をお持ちの方はクリニックまでご連絡ください。
 

松井眼科医院(旭川市)

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旭川高砂台病院

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診療科目 内科(消化器、循環器、呼吸器、内分泌、代謝、糖尿病、胃・大腸内視鏡、老人、人工透析、漢方)
外科(消化器、末梢血管、肛門内分泌、老人)
整形外科、眼科、リハビリテーション科、放射線科、歯科、歯科口腔外科●人間ドック随時受付 ●人工透析 ●訪問リハビリテーション
住所 旭川市高砂台1丁目1番22号
TEL 0166-61-5700
【医科】診療時間 月〜金/午前9:00〜12:00  午後13:00〜 17:00
土 /午前9:00〜12:00
【歯科】診療時間 月〜金/午前9:00〜13:00  午後13:00〜 17:00
土 /午前9:00〜12:00
休診 (共通)第2土曜・毎週日曜・祝日
HP http://www.takasagodai.com/
〈記事提供〉
恩田 芳和 理事長
略歴
昭和23年8月23日生まれ。
昭和48年 弘前大学医学部卒
昭和50年 北海道大学医学部第一外科入局
昭和63年 旭川高砂台病院開業

心のかよった
医療の実践をめざして

「丘の上の安心ゾーン」をキャッチフレーズに、心のかよった医療の実践を目指している旭川高砂台病院は、内科、外科、整形外科、眼科、歯科・口腔外科、人工透析などの各科を備えて、総合的に患者さんを診療する体制を備えています。
また、高齢化社会に対応すべく療養型病棟(介護保険・医療保険)を備え、治療から介護までトータルな視点で対応。リハビリテーション、作業療法、言語療法、摂食療法にも力を入れています。また、全身麻酔下での難しい歯科治療やインプラント治療において豊富な実績を誇る歯科・口腔外科では、他の病気で入院中の方でも歯科治療を受けていただける便宜も図っています。
さらに、漢方医療も積極的に取り入れ、西洋医学と東洋医学の良い所を組み合わせることにより、特に高齢者・女性・虚弱な方に優しく、効果の期待できる治療を行い、多くの患者さんに喜んでいただいております。

最新の治療法 [点滴療法]実施

当院では、ビタミンやミネラルを点滴で直接静脈内に注入する点滴療法を実施。経口摂取より効率的に栄養素が吸収され、各種疾患治療に効果を発揮しています。
「高濃度ビタミンC点滴療法」は、癌の再発・転移防止や延命効果も現し、早期の使用で癌の予防効果も得られます。もちろん、美白・美容にも効果を発揮します。
「グルタチオン点滴療法」は、パーキンソン病の症状改善、「マイヤーズカクテル(各種ビタミンとミネラルの混合)」は気管支喘息や慢性疼痛・慢性疲労、アレルギー性鼻炎等に、「プラセンタ」は肝障害や慢性疲労、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹等に有効です。
それぞれのご希望に合わせて各種点滴療法を実施していますので、お気軽にご相談下さい。

旭川市高砂台1丁目1-22

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豊岡内科整形外科クリニック

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診療科目 内科/循環器内科/整形外科/形成外科/リウマチ科/リハビリテーション科
住所 旭川市豊岡3条6丁目
TEL 0166-35-0561
診療時間 月・火・木・金/8:30-12:00, 13:00-17:30 水・土/8:30-12:00(土曜は12:30まで)
※内科の午後は訪問診療も行っております
※内科の木曜午後の外来は16:00より
休診 日・祝日
HP https://www.asahikawa-takahashi-ganka.com
<記事提供>
秋田 信之 院長

略歴
1986年旭川医科大学医学部卒業
2014年より豊岡内科整形外科クリニック勤務

 

身近に感じてもらえるクリニックとして

平成30年4月より、循環器内科の専門医が新たに増員となり、生活習慣病(高血圧、糖尿病、脂質異常症等)などを中心とした外来診療が更に充実いたしました。加えて、通院困難な方のいらっしゃる施設やご自宅への訪問診療も積極的に行っており、旭川一円のほか、当麻町、東川町にも行っています。

整形外科では、広いリハビリテーション室や各種医療機器を備え、症状が1日でも早く良くなるよう努めており、運動器のリハビリテーションを実施しています。1月より新たに理学療法士を加え、より充実したリハビリテーションが可能となりました。また、形成外科においても、専門医による皮膚皮下腫瘍摘出や、いぼの摘出等も行っております。さらに、CT・MRI検査が必要な場合も、当法人関連施設の北彩都病院にて、お待たせする事なく取り次ぎが可能です。患者さんの状態に応じて転医も行い、福祉面では介護老人保健施設みやびの森、サービス付き高齢者住宅みやびの森も関連施設として有しており、高齢社会における地域医療・介護を継続して提供できるようサポート致します。

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豊岡内科整形外科クリニック

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いずみ眼科

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診療科目 眼科
住所 旭川市末広1条1丁目
TEL 0166-51-2111
診療時間 月・水・木/9:00-12:00, 14:00-18:00 火・金・土/9:00-12:00
休診 日・祝日
HP http://izumiganka.jp
<記事提供>
泉 直宏 理事長・院長

略歴
日本眼科学会眼科専門医・医学博士
日本医師会認定産業医

最新の日帰り白内障手術と
なみだ目治療

当院が最も力を入れている治療は白内障手術です。白内障手術は10年前と比べても大きく進歩しています。特に手術器械が進歩したことにより、合併症が減っただけでなく目にやさしい手術ができるようになっています。そのためよほど白内障が進行していない限り、翌日からよく見えることがほとんどです。

最近の白内障手術は裸眼視力(眼鏡なしの視力)ができるだけ上がるような手術を目指すようになっており、そのために手術前にその患者さんの眼の詳細な形状を解析した上で適切な人工レンズを選択することが重要となっています。当院では道北では数台しかない角膜形状解析検査装置を開院当初から導入し、近年登場している乱視矯正眼内レンズや多焦点眼内レンズも適時使用しております。

当院のこだわりとしては、患者さんの眼に合わせて切開部位を変えたり、切開の入口や出口をずらしたり、切開幅も0.1㎜単位の幅の異なるメスで切り替えるなど、より良い裸眼視力が出るように細かなさじ加減を行っています。

これだけ白内障手術が劇的に進歩しているにもかかわらず、白内障手術は比較的安価に受けることができる手術の一つです。費用につきましては年齢や健康保険の種類などにより異なりますので、受診した際に問い合わせてみてください。

 

当院が力を入れている治療のもう一つの柱として、「なみだ目」があります。なみだ目は様々な原因で起こりますが、最も典型的なのはいわゆる涙が抜けていく管が詰まってしまうものです。治療としては「涙管チューブ挿入術」という手術が一般的です。
手術とはいっても、部分麻酔で約20~30分程度ですので日帰りで対応できます。従来、この治療は医師の経験的な感覚で行っておりましたが、この方法では成功率は7~8割でした。これ以上成功率が上がらないのは技術的な問題というよりも、患者さんの涙管の個人差であることから、当院では涙道内視鏡と鼻内視鏡という涙管内や鼻の中を直接観察できる最新機器を導入しました。この機器により直接詰まっている所を見ながら広げることができますので、治る確率が更に上がり、現在では約9割程度となりました。

とはいえ、涙管の詰まりがないにも関わらず、なみだ目という患者さんも数多くいらっしゃいます。その場合、涙管以外の原因を丁寧に検索していきます。まぶたの問題であったり、結膜や角膜の病気であったり、またそれらが複数組み合わさっていることもあります。このようななみだ目に対しては点眼治療が中心となってきます。

なみだ目は治らないと言われてあきらめている方も一度受診されることをお勧めします。

 

43.802601, 142.381289

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旭川たかはし眼科

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診療科目 眼科
住所 旭川市東光1条2丁目1-2
TEL 0166-37-0800
診療時間 月・水/9:00-12:30, 14:00-18:00 火・木・金/9:00-12:30
休診 日・祝日
HP https://www.asahikawa-takahashi-ganka.com
<記事提供>
高橋 淳士 院長
略歴
旭川医科大学卒業。旭川医科大学病院講師、外 来医長、病棟医長、経営医長を歴任。2016年5月旭川たかはし眼科開院。
日本眼科学会認定専門医・指導医。光線力学療法認定医。医学博士。
所属学会・医会:日本眼科学会・日本眼科手術学会・日本網膜硝子体学会・日本白内障屈折矯正手術学会・日本眼循環学会・日本眼科医会・北海道眼科医会・道北眼科医会

白内障と網膜硝子体の日帰り手術

基幹病院に匹敵する最新機器を備える旭川たかはし眼科。高橋淳士院長は15年にわたり旭川医大病院に勤務し、難症例白内障手術や極小切開網膜硝子体手術など、高度な技術を要する手術を数多く手掛けてきた実績を持つ。

院内には、道北管内のクリニックでは初めて白内障と網膜硝子体を同時に可能な手術装置コンステレーションビジョンシステムと広角眼底観察システムを備えた手術顕微鏡ルメラを導入。白内障手術はもとより、黄斑円孔、網膜前膜、硝子体出血などに対する網膜硝子体手術を道北地区で唯一、日帰りで実施している。さらに眼内レンズの度数決定には、最新型フーリエドメイン方式の光学式眼軸長測定装置OA︲2000を導入。すでに開院から2年間で、白内障手術を1850件、網膜硝子体手術を95件手掛け、多くの患者が明るい生活を取り戻している。また、遠くも近くも見やすい最新型の多焦点眼内レンズ(自由診療)を用いた白内障手術も行っており、現在、厚生労働省の先進医療施設認定に向け申請準備中だ。
このほかにも網膜静脈閉塞症や加齢黄斑変性症などの精密な診断を可能とするOCTアンギオグラフィー(光干渉断層血管撮影)を搭載した最新型スペクトラルドメイン光干渉断層計シラスも所有。造影剤による副作用の心配もなくわずかな時間で検査が受けられる。また、網膜裂孔や糖尿病網膜症の治療において、短時間で痛みをほとんど感じることなく効果が得られるパターンスキャニングレーザー網膜光凝固装置パスカルを導入。迅速かつ的確な診断と非侵襲的で適切な治療を目指している。

「見える喜びと人生を左右する視覚を守ることが眼科医の使命です。これまでの経験を生かし、全力で取り組んでまいります」と高橋院長は話す。
 

東光1条2丁目1 旭川たかはし眼科

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