たかみや眼科

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診療科目 眼科
住所 旭川市神楽5条14丁目1-6 (駐車場完備:20台)
TEL 0166-63-7070
診療時間 月・火・木・金曜日 午前/9:00~12:00 午後/14:00~18:00
水・土曜日 9:00~12:00
休診 日曜・祝日
HP http://www.takamiya-ganka.com/
<記事提供>
高宮 央(あきら)院長
略歴:
1969年生まれ、北海道奈井江町出身。
1995年、旭川医科大学を卒業後、同大学眼科学講座に入局。
2005年~2007年、米国ハーバード大学スケペンス眼研究所で網膜移植および網膜再生の研究を行う。
帰国後、旭川医科大学眼科学講座の医局長、病棟医長、外来医長を歴任後、2015年11月にたかみや眼科を開院。

 

質の高い眼科医療を提供致します。

平成7年に旭川医大眼科学講座に入局し、旭川医科大学学長、吉田晃敏教授のご指導を受け、医局長、病棟医長、外来医長を歴任した後、H27年11月に国道237号線沿い、神楽岡駅前で開院致しました。
旭川医大在職中は、最も視力に関係している「黄斑」という部分の病気の責任者として、多くの患者さんの治療に携わってきました。黄斑の病気には「加齢黄斑変性」や「糖尿病黄斑浮腫」など視力低下に直接結びつく病気が数多く含まれます。
当クリニックでは、これらの疾患に対し最上位機種の光干渉断層計を用いて診断し、現在大学病院でも行っている最新の治療法である抗VEGF薬療法(昨年度は300例以上施行)や痛みを軽減出来るパターンレーザー網膜光凝固術による治療を積極的に行っています。
また、現在失明原因の第一である緑内障に対しても光干渉断層計を用いた早期診断、早期治療を行っています。患者さんが納得して治療を受けて頂けるまでじっくりとお話をしたうえで、長い間の大学病院勤務から得た最新の知識と経験を生かして、最良の治療法を提供していきたいと思っています。
目のことで何か気になることがありましたら、お気軽にご来院下さい。

たかみや眼科4964

 

 

旭川市神楽5条14丁目1-6

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