悔しい思いをした体験

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お友達がみんな自転車に乗れるようになったのを見て、いつまでも補助輪付きで乗っている自分が子供心に情けなくて、
練習したことを思い出しました。

何度も転んでイヤになって、その日は投げ出してしまっても、次にお友達と遊ぶときに補助輪なしの自転車に乗っている自分を想像して、また一生懸命練習したものです。

今思えば仕事で忙しかった父に代わってつきあってくれた母に感謝です。乗れるようになったときは本当に嬉しかったなあ。

自転車は一度覚えると一生忘れないと言いますが、頑張った思い出も一生の宝物ですね。y_201304_02

 


 

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北畠です!子どもだけでなく大人も楽しむことができる「KAPLA」。自分自身もKAPLAで色々なものを造作しましたが大きな螺旋タワーを作ったときの事は鮮明に覚えています!

設計段階から失敗、修正を繰り返し完成したときの達成感、満足感は何よりの貴重な体験でした。

失敗の中からヒントを見つけ悔しさをバネに何度も挑戦し手に入れたことは決して忘れない思い出として残って行くものですね。

集中力や創造力を育むだけでなく失敗の繰り返しの中で成長して行けるKAPLA。是非とも体験してみてください。

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息子のクラスで誰かがけん玉を持ってきたとたん、一気に流行り出したことがありました。「飛行機」や「世界一周」など、クラスメイトが次々と難しい技をクリアしていくのに負けたくなくて、息子も学校から帰ると猛特訓。

そしてできたときの誇らしそうな顔といったら!それを見た父親が懐かしがって「ちょっと貸してみろ」なんて言いながら得意技を披露したりして、どこのお家でもけん玉ブームに。

素朴なのに誰でも知っていて、家族のコミュニケーションにも一役買ってくれる、昔のおもちゃっていいことがたくさんあると思います。
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